『どうせわたしは・・・マレーシア人の妻、
そして、現地採用』

2000年1月1日から連載され、
同じ境遇のマレーシアの人妻や、
現地採用の日本人女性に
「そうそう、私も同じ経験がある。」とか
「へーそんな事があるんだ。」と
共感をいただいた 作品です。
     
小田島小百合  
 
(28) 日本人の足跡を追いかけたトレンガヌの大岩さんの話   10 Oct 2005
(01) エピローグ
(02) マレー人と結婚したわたし
(03) やっとわたしもキャリアウーマン
(04) ナンパおじさんの手口
(05) カマちゃんのやさしさを知った
(06) ラッキードロウと日本人 景品を指定、
(06) 他社を出汁に、これってタカリ?
(07) 日本人客と旅行会社マレーシア人、ボレ!
(08) 常識を超えた日本人
(09) 子沢山の義父は、勢力モリモリ
(10) 期待と不安とケンケンの励ましに感激
(11) 出産、そして、ホテルの退職を前に
(12) パパラッチ、小百合の巻
(13) 悲惨だった現地採用女性の話 1
(14) 悲惨だった現地採用女性の話 2
(15) 男の子が生まれました。でも生活は・・・
(16) 逆転!!再就職ばんざい
(17) 再就職した会社はけっこういけそう
(18) 大堀築造氏、ふたたび
(19) 大ボラ氏は密告屋だった
(20) しつこい大ボラ、宗教警察にも
(21) 台風一過、元のオフィスに
(22) ぼろ雑巾になった実沙恵さん、でも、玉の輿に
(23) 復活版 ペナンの要注意人物、二人のAさん
(24) 日本語の先生になったわたし
(25) 勉強がきらいな日本語学校の先生のお話
(26-b) 勉強がきらいな日本語学校の先生のお話
(27) 密告屋さん再登場
※この物語はフィクションです。
登場する全ての団体、地名、企業名、個人名等は全て架空のものであり、
実在する名称とは一切関係ありません。
 
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