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Gotを乱用する。
Got or not とは、あるかないかの意味で、極めて乱用されている。 Do you have? とか ls
there?などの代わりにすべてに使われている。さらにalso got
というのもある。これはうちの子供たちも、そして筆者自身も含めてクセになってしまい困っている言いまわしだ。
(例)“I got many pencils.”“Where got?”“How you got?” |
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“You went to school , did't you?”のような附加疑問文は、“is it?”
の言い方のみにしてしまう。
(例)”yesterday you didn't go to school, is it?” |
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常に主語をはぶく
(例)“Want to drink deink lah!” |
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Canを頻繁に使用する
(例)“Can give me a book?”“Can, can.”
「わかったね?」と念を押すときにcan or not?もよく使う。
(例)“Be quiet lah, cab can or not?”
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turn
on/offというスイッチのオン・オフには、turnを省く。
(例)“Can you on the air-con?” |
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何かに失敗したり、忘れたりする時にdieやfinishを使う。日本でいう、失敗したときに首ちょんぱされると、同じ意味合い。
(例)”Die ! I forgot tobring my license.” |
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Go ing back は、うちへ帰るという意味だが、標準英語なら“going home”だろう。 |
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かっこをつけて、目立っている時、またはかっこつけている時に、”Action〜!”と言われる。 |
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outstationは出張などでその町にいないこと。標準英語にこのような単語はない。 |
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スカート姿の女性が脚を開いて座っている時に”Your coffeeshop is,open”と言う。日本語で、ズボンの前チャックが開いているときにΓ社会の窓が開いてるよ」というのと同じだ。 |
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Eat
rubbishは、ゴミを食べるのでなく、屋台などで少しずついろんな種類のを食べる事だ。 |
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Give face はある人に顔をたててあげるような意味で、Hide
faceはその場が居心地わるい時の表現だ。英語ではlose face face=面子を失う、save
face=面子を保つ/救う、があるが、マレーシアで面子を失うというと、No face となってしまう。 |
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友達のことを指して、memberという。 |
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コピーすることを、photostatのみで済ます。 |
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物が壊れた時、break downではなく、spoilを使う。
(例)“My car is spoil.”(車が壊れた)spoil=腐ってしまうこと、だいなしにしてしまうことをいう。 |
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How can! または、How come!!
何でそうなるの、そんなことになるわけないでしょう!といった意味合いの時に使う。 |